川越 腰痛 | 川越市 腰痛 慢性 肩こり | 整体院 Re+make

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  • ブログ 2018年4月21日

    こんにちは!

    整体院 Re+make院長の宮澤典幸と申します!

    今回のテーマは

     

    ぎっくり腰のメカニズムについてご説明して行きます。
    特に重たいものを持ち上げる時に起こるぎっくり腰について解りやすく解説していきます。

     

     

    多くの人のぎっくり腰のパターンは、、、

     

     

    • 腰が伸びない
    • 腰が曲がったまま前傾姿勢になっている
    • 長時間立っていられない
    • どんな動きをしても痛い
    • 寝ているのが一番楽だ
    • 車から降りて立ち上がる時が辛い

     

    『大腰筋』という筋肉なんです。

     

     

     

     

    そう。
    腰側ではなく、お腹側にある筋肉なんです。

     

    『でも、痛いのは腰の方なんだけど。。。』

     

     

    まず、筋肉にはセンサーがあります。
    『筋紡錘』『腱紡錘』と言ったものが筋肉には備わっています。
    このセンサーは急激に負荷がかかったりしたときに筋肉、身体を守るために働きます。

    例えば、負荷がかかり筋肉が急激に引き延ばされたりしたときに、、、

     

    大腰筋『こんな強い力で引っ張られたら、わて引き裂かれてしまうがな。ちょっと固く、短くなって身守らなアカンで!』

     

     

    となります。
    そのセンサーが急激に働くと大腰筋は固く短くなって痙攣を起こします。
    そうなると、さっき挙げた症状が出現してきます。

     

    そうなると、センサーが働きやすい状況になり、センサーが働いてしまい痙攣が起きると、、、
    ぎっくり腰の完成です。

     

    当院ではこの様なぎっくり腰のメカニズムをしっかりと理解したうえで治療を行っていきます。
    全員が全員この様なぎっくり腰ではありません。
    いろんなパターンのぎっくり腰が存在します。

    腰痛の根本的原因から治療したい。

    あなたの『慢性腰痛』を改善出来るのは、

     

    整体院Re+makeだけです。

    一度お電話でご相談ください。
    あなたからのご連絡お待ちしております。

     

    Re+make整体院 院長の宮澤でした。

    川越市「唯一」の慢性腰痛専門整体院
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    埼玉県川越市脇田町27-2PONOビル1FA
    東武東上線 川越駅 東口から徒歩3分です。
     
     
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